CHEF2013 で食べた物

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フランス出張で食べた物。
Conferenceで昼食が用意され無かったのと、日本人の知り合いがいて一人じゃなかったのでレストランでの食事の機会が多かった。ほとんどはありきたりな昼食を出すレストランにいったのだが、そこはパリなので財布にはあまりやさしくない。昼食でおいしかった物といえば鴨のコンフィ(一段目左)か。
泊まっていたホテルは会場があるオデオン劇場のそばからパンテオンの横を通って南西方面に2-3kmほどいったGoblinという所にあるのだが、このまわりにアフリカ(アルジェリア)街があって、そこで食べたクスクス(一段目三列目)はおいしかった。
また帰り道の途中に雰囲気の良い商店街?的な通りがあり、いろいろな食料品の店やレストランなどがあり、小売といえばスーパーしかなくなってしまった感のある日本の都市と比べると、何というかパリの健全さを感じた。
フランスらしい食べ物といえばステークフリット(三段目二列目)。私が食べたのはFaux-Filetのステーキと大量のPommes-Frites。(Faux-Filetはサーロイン、Pommes-Fritesはフレンチフライ) 日本と違って赤身でおいしい。値段も安くて1000円くらい。
フランスは(イタリアもそうだが)基本的に塩味が強めなので、高血圧の人にはつらいかも。

CHEF2013 conference (2)

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4日間のConferenceは無事終わった。
Talkの内訳は、LHC/LCで約半分。高エネルギーの残りで残りの半分。あとは、宇宙と一般への応用。
最終日は宇宙と一般への応用の日。一般への応用は医学用のPET,火山などを見るMuon Tomography。日本の人はSciBar的な検出器がお好きなようだが、こっちでは、むしろRPCの方が人気があるようだ。確かにRateはそれ程高くないし、RPCの方がScintillatorより安い。日本でRPCを作っている人っているのだろうか?
写真左上は会場のホールの外観。建物で囲われた中庭部分に円形のAuditoriumが建っている。右上は集合写真を撮っているところ。カメラマン(ウーマン)の方はEOS7Dに10-22, 24-105L, 70-200Lみたいな気合の入った人で、きっとすばらしいクォリティーの写真になっているはずだ。
Conference Dinnerはリュクサンブール宮の中にある元老院のレストラン(左下)で、入るのにセキュリティーチェックがあったっりする。CHEFという名前の会議だからおいしい料理にしたとオーガナイザーはいっていたが大した物ではない。
右下の写真の人は閉会のトークをした人でALEPHのカロリメターをやっていた人。好き勝手にカロリメターがどうなっていくべきかを時間を無視してしゃべり続ける。経験と偏見に基づいた話はなかなか面白くて、こういう老人を呼んできて好き勝手にしゃべってもらうというのもなかなか面白いのではと思った。
次回は2年後で、どこでやるかは決まっていないということだが、アメリカか日本かみたいなことになっているようだ。

CHEF2013 conference

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CHEF2013というカロリメターの国際会議に来ている。CHEFはCalorimeter for High Energy Frontierの略。会場はパリのサンジェフマンデプレのそば。あまり詳しく理解していないがソルボンヌ大学の施設のような気がしている。ヨーロッパの大学らしい立派な建物。日本と同じで寒い。
カロリメターの国際会議というとCALORシリーズというのがあるのだが、そちらはアメリカ人中心ということで、ヨーロッパのほうでもということでできた新たな国際会議の一回目。私は、何の因果かconvenerを頼まれてしまい、のこのこやってきた。
私の受け持ちは"Trends in Calorimetry"というセッションであまり良くわからないタイトルだが、ようはLHC/LC/Spaceとかメジャーな用途以外の雑多なもの全てということで、Belle/KOTO/MEG/Mu2eなどの実験、あとは新しいアイディアなどの話がある。初日の午後いきなりそのセッションがありchairも担当。Belleの話はもともとはconvener特権を使って私がやろうと思っていたのだが、ロシアの人が是非話したいというので譲ることになった。という訳でわたしは話も無し。
午後のセッションでチェアのほうは無事こなしてほっとした。日曜日のニュートリノの研究会の後、そのまま羽田から深夜便できて早朝につきそのまま出席して頭が働くか心配だったが無事自分の仕事はできたようで良かった。もう、8割くらい仕事は終わった気分。
写真右は会場のAuditorium。参加者が100人少々にしては立派過ぎ。季節外れだから暖房が効いてなくて寒かった。

Neutrino研究会@東大小柴ホール

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東大小柴ホールで行われたニュートリノの研究会を見に行ってきた。割と最近行われた『暗黒』研究会と同じで、新学術領域への応募とリンクしている。今回は私は全く関係ないのだが、講演のリストを見ていると日本のニュートリノ研究がほぼ網羅されていて、スピーカーの顔ぶれも豪華絢爛。日本最低の物理屋としては、勉強するのにいい機会と思って参加してきた。
研究会自体は参加者も多くて小柴ホールがほぼ満席。ニュートリノとコスモロジーの話から、宇宙背景ニュートリノまで話の内容が全て理解できたわけではないが、色々な話を聞けて非常に勉強になった。
ひとつ残念なことといえば、私の知っているニュートリノ以外の分野の若い人があまりいなかったことで、これだけの内容の研究会で便利な東大でやっていて、異分野のひとの参加が無いというのはあまり健全ではない。特にKEKから私だけというのは感心しない。

SG-Ex スプロケット交換

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都合で後輪がもう一つ必要になったので、手組ホイールに交換して余っていた買ったときについていたホイールを使うことにした。が、スプロケットは無いので買った。
元々ついていたのはここで書いたように11-25。私が40km/h出すことは無いので11Tは必要ない。また、不動峠程度の坂でもつらいへなちょこなのでさらにギヤを軽くしたいということで、シマノの9速スプロケットから12-27というのを選んでみた。ヨドバシで2380円。
箱から出してみると、12,13,14,15の4枚は分かれるがそれ以外はカシメられている。重さを測ってみると11-25が225g、12-27は242gだった。まあ、大した違いではない。
取り付け、取り外しは簡単で安物工具セットが役に立った。右下の写真の左が新しいスプロケット。25から27になって少し大きくなり、よりへなちょこ度が増した。
まだ、新しいスプロケットで走ってはいないのだが、これで少しは不動峠を越えるのが楽になるだろうか?天気がよければ土曜日に試しに行こう。

測量ターゲット

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Belle周辺の測量には二種類の機械を使っていてそれぞれターゲットが違う。一つはCCRというプリズムを使い、もう一つは反射スティッカーを使う。加速器ではCCRとレーザートラッカー(LT)の組み合わせで測量をしているのだが、BelleはLTを持っていないので、TotalStation(TS)とスティッカー(TSS)の組み合わせになる。BelleにはCCRの台座とTSSの両方が取り付けられているのだが、その相互の位置関係のconsistencyが今一つ微妙で、信頼しきっていない。実際、回転時に測量業者がTSSを使った測量と、KEKの加速器の人がLT+CCRで行った測量の間には無視できない差がある。
加速器はLT+CCRの測量で設計されているので最終的には同じ測量でBelleを置くとして、それまでの測量を行うのに出来れば正しく測量されていると思われるCCRの座標を使ってTotalStationを使いたい。
で、考えたのはTSで使えてCCRの台座に設置できるターゲットを作ること。CCRは1.5"の鉄球の中心で反射するように出来ている。そうでないと設置角度により距離が変わるので間違いない。ならば、1.5"の鉄球を半分に切って球の中心にTSSを貼れば同じところを測量できるはず。というちょろいアイディア。
ということで、さっそく1.5"のベアリング玉を買って、技師の方に作ってもらった。写真左上の左が元の鉄球、真ん中が半分に切った物、右がTSSを貼った物。玉はワイヤーカッターで半分に切るのだがその切りシロが丁度TSSの厚み程度だったので一つの玉から二つ作ることができた。TSSの中心からカッターで正確に1.5"の円を切り出し(右上)、玉に貼り付ける(左下)。出来上がったターゲットを実際に測量してみたが、かなりの精度でCCRと同じ座標を返してくれた。
ちょろいアイディアだったがそこそこ使える物が出来たようで満足。

測量の練習

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Belle回転のときの測量は加速器のMagnetグループの人たちと回転の業者の人に任せっきりになっていた。元々は私が測量できるようになっているはずだったのだが、なにしろ日本最低の物理屋なのでなかなか果たせずにいた。
Belleがロールアウトしたら、ちゃんと固定した後、回転されたBelleを基準に測量していろいろなものを設置しないといけないので、ロールアウトが5月に迫っている今となってはさすがに避けて通れない。泥縄的ではあるが練習を始めた。今はまだBelleがビームライン上にあるので、基本的には回転の時にされていた測量を再現するのを目標としている。
使う道具はSOKKIAのTotalStation NET05Xというもの。方位と距離が同時に測れるので、基本的に3次元測定が可能。今回は後方交会法というのを使う。筑波ホールには加速器の人が設置し測量済みのターゲット台座が多数あるので、その座標をあらかじめ何点か入力しておいてそれらを測ると、自分の居場所と座標系がわかる。これを一旦やるとあとは、任意の場所を測量するとその3次元位置が出るというわけで、ちゃんと手順さえ踏めば誰でも簡単に測量できる。
で、今日は、加速器の人に手伝ってもらって測量してみたのだが、私がやるとmmくらいの誤差が出る。きっと、視準のしかたがよくないのだろう。ただ、手続き自体は覚えたので、ロールアウトまでにもう少し精度がでるよう練習しないといけない。

Nikon D600 (7) センサークリーニング

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先日東京に行ったついでに銀座のニコンサービスセンターでD600のセンサー(ローパスフィルター)のクリーニングをしてもらってきた。
D600は写真の左上隅にゴミが付着しやすくおそらくそれはシャッターユニットから発生しているといわれている。私は発売されてからしばらくたってから買ったのでどうなのかと思ったが、まだ出るようで私のセンサーにも付着する。普段使っている絞りだとあまり目立たないのだが、青空を絞って撮ったりすると写り込む。写真右は左上隅を拡大してコントラストをあげたものでこんな風にゴミが写る。
カメラのセンサークリーニングの機能では落ちないのだが、ブロワーで吹くとほとんどとれるので、そのように対処していたのだが、取れないのもある。Webの情報を見ていると、2-3000ショットすると出なくなってくるそうで、私の個体は最近2500ショットくらいに達したので一度やってもらうのもよいかと思って持っていった。
カウンターでクリーニングをお願いすると、ニコンのプレスリリースのことを言われるのでそれを見てきたと告げる。人によってはそのまま入院してシャッターユニット交換になったりするようだが、私の場合は単なる清掃だけだった。預けてから小一時間で終了。
保証期間内だったらきっと無料なので、また付着するならついでの機会にやってもらうことにしよう。

見学対応 千葉大学物理学科1年生

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今日の見学は千葉大学物理学科1年生28名の皆様。
1年生ということはついこないだ入学したばかりということに見学が終わってから気づいた。私が知っている千葉大の先生の話をしても通じないのは当たり前だ。
まだ、大学(しかも物理学科)に入ってすぐということもあって、まだ、健全な好奇心があるのか、私のいまひとつまとまりの無い説明にも反応してくれる。物理学科の大学生だとそれなりに難しいことを言っても大丈夫なので、こちらとしても非常に楽。見学時間も30分とってあり、しかも少し早めの到着だったので時間に余裕があってよかった。
一人位は業界に残っていただけるとありがたい。

天井灯 Panasonic LC463A

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割と最近買ったLEDシーリングライト。
私はヨーロッパかぶれなので、普通の日本人とは違い夜の照明は暗く色温度は低めが好き。今まで使っていたのは、電球色の蛍光灯を使った奴だったのだが、これを暗い設定にしても明るすぎた。
で、暗くできて(調光機能つき)色温度を下げられる(調色機能つき)ものを探していたところ、Panasonic の LC463Aというのがヒットしたので買ってみた。Amazonで9500円くらい。6帖用だがどうせ暗くしたいので大丈夫だろうという予想。
取り付けは天井にあらかじめソケットがついていれば簡単で特に問題なく取り付けられた(右上)。LEDは円周状に二列取り付けられていて、青め(6500K)のものと赤め(3000K)のものが交互に取り付けられている(左下)。この二種類を両方全灯したときがもっとも明るく(2800lm)なりいわゆる昼白色(5000K)になる。調色キーを押すと片側の色の出力が下がっていくので、電球色にしたときの最高出力は半分になると思われる。私にはこれでも明るすぎるので、少し下げた所に設定している。調光、調色するとその値を覚えておいてくれるので便利。
蛍光灯からLEDへの変更なので消費電力的にはほとんどメリットは無いが、好みの暗さにできたので満足。

広島のお好み焼き スマイルと五エ門

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広島ではあまりおいしいものは食べなかった。4泊したのだが、夜食べに行った店はどれもあまりパットしないところだった。
で、まともな広島的なものといえばお好み焼きしかない。
自分でお好み焼きを作るときは大阪的に全部混ぜて焼くのを作り、外で食べるときは広島的に混ぜずに重ねて焼くのを食べることが多い。それは、広島的な作り方は面倒だから。
上はホテルの3軒隣のスマイルという店。頼んだのは野菜肉玉そばのシングル。広島でも豚肉のことを肉と略すようだ。600円とリーズナブル。生地を伸ばした上に粉末の調味料を散らし、その上にキャベツ、天かす、豚肉、さらに別の調味料。ひっくり返した横で、マイクロウェーブで温めた蒸し麺を焼き何か液体の調味料で味をつける。玉子はあらかじめといてあり鉄板に広げた後かるくマヨネーズをかけ、お好み焼き本体、焼きそばと重ねてひっくり返して完成。
鉄板の前に陣取って作るのを見ていたのだが、実に手際が良い。これだけでまずいものは出てこないという気がしたのだが、それは間違っていなくてとてもおいしかった。
下は広島空港にある五エ門というみせ。ここでも、お好み焼きソバ肉玉子入りを頼む。788円と高い。こちらの方が作り方はより普通な気がする。味も平凡。
私の好みは断然スマイルの方。
まず、もやしが入っていないのが良い。もやしは好き好きだと思うが結構味が支配的なので入ってない方がよいと思う。味付けも生地、野菜、ソバ、玉子とそれぞれ軽く味がつけてあってなかなか絶妙。野菜とソバにあまり味をつけずに焼く五エ門は、一体感は無く、すべてをおたふくソースの味に頼ることになる。これが普通だと思うが。

物理セミナー AMS02の最新結果

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今日のセミナーは最近発表されたばかりのAMS02の最新結果。KEKにいるよいことはこういう重要な結果のセミナーをきけることだ、発表してくださった方はフランスの人で、発表に合わせてKEKに来てくださったのだと思う。ありがたいことだ。
AMSは2011年5月に打ち上げなので、結果が出るまで約2年かかったことになるが、それは、研究代表のTingさんが、とても厳しい人なので、きちんとするまでは一切の結果を公表しなかったからだ。話を聞いてみるとISS(宇宙ステーション)での激しい温度変化の影響がなくなるまでのCalibrationなどに時間がかかるのは何となく想像がついた。
解析結果はきちんとしたもので、少なくとも見ている結果がそんなに間違ってなさそうだとは言える。
もう、あちこちで見せられているpositron fractionの結果は高エネルギー部分はPAMELAの結果と完全に重なっていて、誤差は格段に小さい。この結果を見てfractionが高エネルギー側で上がっているのを否定する人はもういないだろうから、今後はこの上昇が何によるのかという点に移る。もう一つ興味があるのは発表されなかった300 GeV以上がどうなっているかだが、統計が少なそうなのでまだ、1年くらいはかかりそうだ。

暗黒研究会@東大

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昨日は東大で開かれた暗黒研究会というのに参加していた。
あまり、私とは関係無いように思えるが、『フレーバー物理と宇宙観測のシナジーで・・・』という題目なので、私にも関係が無いわけではないのと、コスモロジーの勉強にと思って参加してきた。
IPMUと東大とKEK(Belle,Muon)あたりの人たちが中心となっているので、SuperString, Cosmology, Subaru, Belleあたりがキーワードとなる。
私の勉強が足りないのか、理論の皆さんの話はほとんど理解出来なかった。というか、実際話自体はおもしろいのだが、何かそこに中身を見出せなかったのは私が日本最低の物理屋だからだろう。まだまだ、修行が足りない。

ECL Endcap 作業 (2)

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昨日の続き。
Preampの箱を外すのは六角レンチでネジを4本外し(左上)、少しだけ浮かせて慎重にピンセットを挿し入れ(右上)PDをソケットから外す(左下)。容器の端の方は六角レンチが真っ直ぐ入らないので作業性が極悪だが、気合で何とかする。外側4列外してくれといわれて、外し終わったのが右下。
ここまで約3時間かかった。
退屈極まりない作業だが、これも物理の一部。

ECL Endcap 作業 (1)

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Belleの回転ばっかりやっていてECLの仕事を全くやって来なかったのだが、富士ではロシアの人がEndcapの作業をしている。
回転も無事終わったので作業に混ぜてもらうことにした。
写真左上は冷却配管等が外された状態。Preampの箱を外す前に箱にネジ止めされている放熱用の熱伝達用の網線(右上)を外す。ネジを二つ外して、アース線を外すと、網線が外れる。Preampのハウジングには熱伝達用の(おそらく)シリコンのテープを介して接している。わざわざプラスティックのワッシャーが挟んであるところを見ると電気的にはisolateされているようだ。
せっせと外した網線は元通りにするときのことを考慮して並べていく(左下)。全部外すと、Preampの箱が露出する。

見学対応 新潟県立新発田高校

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今日の見学は新潟県立新発田高校の皆様。
約40人で、二班に分かれたので私の担当は20人程。理系の新3年生だそうで研修旅行にやってきたとか。今日は理研とKEK,明日はJAXAにいくそうだ。
見学時間が40分取られていたので、展示室で15分、F1の展示で15分、B1で10分くらい使うことが出来る。これだけあれば、それなりの説明が出来るのでありがたいのだが、どうしたことか、声の調子が悪くて往生した。

記録によると昨年度の筑波実験棟の見学者数は7600人(420件)程で、一般公開の1400人と合わせて9000人と少し。過去十年で最高記録でした。見学に来てくださった方ありがとうございました。
プロフィール

light higgs

Author:light higgs
KEK(高エネルギー加速器研究機構)@つくば市でBelle2という実験をやっている。
自称『日本最低の物理屋』。
『円眞堂』(えんしんどう、本当は圓眞堂)は父の屋号です。写真のぬいぐるみについてはこのエントリ参照のこと
中村円眞堂@instagram

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