光ファイバー接続

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昨日の作業の続きで Trigger 部分をクロス化しているときにふと、Trigger の方はクロスにする必要があったのか?と思いたった。必要なかったらショックだが、大した作業でもないので良としよう。
その後、信号の方の配線を頼まれていたのでそれも片付ける。
左下の写真のラックの柱に張られているのが接続表なので、それに従ってケーブルを接続していく。持ってきたケーブルが4本足りなかったが、残りは張り終えた。見た目Uglyなのでラックの柱に束ねることにしよう。

蕎麦畑と筑波山


蕎麦の花が咲く季節だ。
この辺を自転車で走っていると綺麗にそばの花の咲いているところに出会う。そういう時には迷わず自転車を止めて写真を撮りに行く。KEKの北側は農地が多い訳だが、畑というのは輪作するので、蕎麦の花が咲く場所は毎年変わる。なので、ここに行けばというスポットは無いし、うまい具合に広いそば畑と筑波山が見えて、畑に近づけるところは案外少ない。
上の2枚は小貝川の河川敷(下妻市中郷)にあるセスナの飛行場のあたりに咲いていた物。Nikon 1 S1+VR10-100で撮った。
下の2枚は明野の東側桜川より少し西の辺りで見つけたかなり広い蕎麦畑。筑波山がすぐ蕎麦で間にほとんど何も映り込まないので良い。これはレンズを付け替えるのが面倒だったのでVR10-30PD。

10月22日
後日小貝川沿いを走ったら上の段の写真の蕎麦畑はすっかり耕されていた。台風で倒れてしまって収穫できなかったようだ。残念。

パッチパネル光ファイバーつなぎ替え


ずいぶん前に設置したパッチパネル、何も考えずにE-Hut側と検出器側をつなげてあるのだが、どこかでクロスしてないといけないそうで、パッチパネルでやってくれと言われてしまった。
業者に頼むと簡単だが数万円はかかる。設置してもらっているときの作業をみている分には単に蓋を開けてつなぎかえるだけのようだったので、やってみて厳しそうだったら頼むことにして、やってみた。
幸いな(遺憾な)ことに本格的なコミッショニングはまだ始まっていなくて、ほとんど何もつながって無いので面倒は少ない。
ラックからパッチパネルを外して、上蓋を開けると右のようにファイバーケーブルとコネクタが露出するので偶数番目と奇数番目を入れ替える。特に難しいことは無い。暗いのと老眼のせいでコネクタがよく見えなくてイライラするのを我慢して一時間くらいで終了。
電動ドライバの充電が怪しくなったのでトリガー部分は明日することにする。

ラーメン 良温 (ra-on) 土浦

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良温 ra-on (らおん?) は土浦一高のもう少し北、ドンキホーテの向かいにあるラーメン屋。人気店らしいので出島方面に走りに行ったときに寄ってみた。
開店直後に入ったのだが私は2人目。カウンター6-7席と奥に4人掛けのテーブルが一つ。店に入るとメニューには3種類のラーメンしかないのだが、壁に何種類も張ってあって迷う。ただ、どういうものか説明はちゃんと書いてある。メニューに載っている煮干しラーメン(750円)の麺を手もみに買えたものを頼む。850円+大盛100円とかなり高い(麺は多かったが)。
麺は平打ちを揉んだもので喜多方のラーメンみたいな感じ。太めでかなりの歯ごたえがある。使っている醤油のせいか茶色いスープはとても塩辛い。どうも、煮干しラーメンは塩辛く味付けるもののようで、今まで食べた大部分の店で塩(または醤油)辛すぎて困った。煮干し自体に塩味があるのに、濃い醤油ダレなんだから辛くなるのは当たり前か。
食べ終わったころには店も一杯になって外に待つ人が出ていた。それもそのはずで、最近よくある作り手本位系の店だから種類が多く丁寧に作るので、出来上がるまで結構時間がかかる。一度に二杯しか作らないしそれに約5分かかるので店に10人入れば全員分配膳するのに25分かかる計算。食べる方はそんなにかからないから、完全に作る方で律速している。
だから、席数を少なくしているのだろう。そういう意味でバランスはとれている。
食べるまでの時間は人数かける2.5分。外に待っているとき平均中で6人待っていると思えば外待ちの人数+6に2.5分を掛ければ食べられるまでの時間になる。20分しか待ちたくなければ、外待ちが3人以上いるときは止めた方がいいという計算。

佐賀で食べたもの (2)


佐賀はちゃんぽんをよく食べるらしくちゃんぽんの店が多い。ちゃんぽんだけを売っている店、定食屋風でちゃんぽんを出している店、街の中華的な店、ラーメン屋的な店といろいろ形態がある。昼は麺類中心なのでいろいろ食べた。
上左は大学を出たところにある池田屋と言う店のちゃんぽん。650円。和風だしと書いてあるとおりあっさりしたスープ。具はたっぷりだがほとんどもやし。
上中は市役所そばにある欄欄という店のもの。650円。とんこつラーメンの店らしくちゃんぽんも濃厚なとんこつスープ。野菜は少なめ。
上右は井手ちゃんぽんというちゃんぽん専門店のもの。700円。人気店のようで大きいがひっきりなしに客が入ってくる。これは、全国的に食べられているちゃんぽんのような味。具は大量のもやしとキャベツで申し訳ないがかなり残した。いわゆる二郎系のラーメンの具は案外こういうところをヒントにしているのかもしれない。高齢の方もたくさんいるのだが皆さん普通に食べている。あと、キクラゲトッピングと言うのがあってそれを頼む人が多い。
私はあまりもやし好きでないのと、麺も加水率低めの粉っぽいもので食感があまり好みではないため、あまり食指は伸びない感じ。
一応佐賀ラーメンと名づけられている店もあったので言ってみたのが喰道楽という店。ラーメン570円。いわゆるとんこつラーメンでどの辺が佐賀なのかはよくわからなかった。しいて言えば海苔か?
私は関西育ちなので西の方へくると関東では味付けが違う食べ物を食す。具体的にはうどんそばとうなぎ。
下中は丸天うどん。ちゃんと色の薄い出しで旨味と塩気の勝った味、九州らしくうどんはやわい。
うなぎも蒸さない地焼き派なので九州へくると食べたくなる。右下は本庄うなぎという佐賀では有名な店で食べたうなぎ丼特(2430円)。見えているのの他に一切れご飯の中に埋まっている。うなぎの食感は良いのだが、タレが非常に甘い。この甘ったるさは茨城県に通じるものがある。九州の醤油は甘味がつけられているくらいなのでこういう味を嗜好するのだろう。またうなぎとご飯の比率が適してないようでご飯が余る。うなぎの食感は良かったのでもう少し甘さを控えていただければ。

佐賀で食べたもの (1)


佐賀で食べたもの。
学会の夜は珍しく誘いがかかることが多く、何度か夕食を食べに行った。
佐賀県の食べ物と言えば名物は呼子のいか(左上)だと思うのだが、呼子は玄界灘、こっちは有明ということで文化的にはあまりつながりが無い気がする。例えるなら、丹後の間人蟹は京都府の食べ物としては有名だが、京都市で食べるかといえばそうではない。そういうことは置いておいてやりいかの活き造りはおいしい。コリコリしているだけで旨味が無いとかいう人がいるが、旨味だけがおいしさではない。身を食べると残りを調理してくれる。天ぷらにする人が多かったが造りにしてもらった。ゲソを食べると吸盤がまだ活動していてひっつく。
有明の魚介を出す店にも行くことができて、まず食べたのは、有明といえばムツゴロウ(右上)。やはり活き造りで箸でつつくと口がパクパクする。白身でヤワめ。おいしい。
左下はクチゾコとかクツゾコとか呼ばれる舌平目の炊いたん。右下は珍味?三種。左下の貝はメカジャというらしい。右下はイソギンチャクの味噌煮。弾力のある貝の身で噛むと少しヌルヌルしたミソ?が出てくる。おいしい。
佐賀は米どころということもあって、佐賀の日本酒はたくさんあったが焼酎はあまり作られていないようだった。

佐賀市で見たもの

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佐賀では泊まったホテルで自転車を貸してくれたので移動が楽で助かった。佐賀の街は筑後川の三角州とその埋立地みたいなものだから坂もなく自転車移動が適している。おかげで休み時間や大学に通う時に街を見て回れた。
佐賀といえばまずは佐賀城なのだが、天守閣は享保年間に火災で焼けて以来再建されていないそうで天主台だけが残っている(上左)。この天主台、本丸から一旦門を出ないと登れない変わった構造。天守が無い代わりに本丸が復元(一部本物)されていて(上中)、一番奥には鍋島直正(閑叟)の居室(上右)が当時のまま残っている。この本丸、本物も残っていてかなり素晴らしいと思うのだがあまり宣伝されていなくて、閑散としているのが寂しい。
写真中段左は旧長崎街道にある鋸状の街並みだそうで、はじめ屋根が鋸状になっているのかと思っていたのだが、違って、家が道に対してすこし角度を持って建てられている。そう思って軒先を見ていたら側溝の蓋の模様も鋸状だった(中右)。ちなみにマンホールの蓋にはムツゴロウ(中段中)。
下段左は築地反射炉跡地として日新小学校のそばに建てられた日本初の反射炉の模型。昔読んだ司馬遼太郎の小説に書かれていたが、この辺で大砲が作られていたらしい。
下段中は大学のすぐそばにある与賀神社入り口に立つ鳥居。肥前鳥居といって石造りで独特の形をしている。ここ以外にも、伊勢神社、佐賀八幡宮、本庄神社など少し走っただけでいくつも見かける。
下段右は佐賀城の東側にある大隈重信記念館(生誕の地)。もともと佐賀藩士で総理大臣になり早稲田大学を興した。学会にきていた早稲田の人たちに見に行くよう薦めておいたが行っただろうか?
目玉は無いかもしれないが、昔栄えた街なので探せば見るものはまだまだありそう。若者受けはしなさそうだが。

物理学会@佐賀大学 (2)


学会が終わった。
私の講演は二日目の最後の方のカロリメターのセッションだったのだが、裏にニュートリノの企画講演があったりした割には思ったより人は多かった。右上は私の講演直前の部屋の様子。このくらい聞いていただけると空気を相手にしているという感じではない。今回Belle2の検出器の準備に関する企画講演はなかったので講演できてよかった。左上は公演中の私。
今回の学会だが、物理という意味では低調という印象。LHCは止まっているし、KEKの加速器が動いていないので新しい結果がないのだからしょうがない。
佐賀大の中も少し歩いたが思ったより広く、きれいな建物もある。左下はシュライバー館という大正時代の建物。右下は正門を入ったところにある大学美術館。入場無料なので見に行ったがとてもモダンな美術館。

物理学会@佐賀大学 (1)

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学会で佐賀に来ている。涼しくなったつくばから来るとかなり暑く、まだ夏が残っている印象。
会場の佐賀大学はBelleのコラボレーターだった(Belle2には入っていない)のだが、来るのは初めて。
街の中にあって、キャンパスも広く、開放的。大学のキャンパスに塀がなく、建物から出ると一般道路の歩道だったりする。会場も散らばってなくてすべてが一つの建物なので移動が簡単でよい。
初日のセッション後にはBelle2日本グループの総会があった(右下)。参加者が今一つ少ないような気がするのだが、Belle2の日本人自体が減ってきているのでこんなものなのかもしれない。学生代表による報告ではBelle2全体で学生は33人。春の学校への参加者が少ないのでもっと少ないかと思ったら結構たくさんいる。
私は二日目(今日)にECLの進捗を話すのだが、練習ができてないので不安だ。

ワイン Frascati

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この夏飲んでたワイン。
夏、暑いときには冷えた白ワインがおいしいと思うのだが、安物のChardonnayなどを買うと妙に甘ったるくて、食中に飲むには適さない物が多い。甘さはワインの百難を隠すといわれているので安ワインが甘くなるのは仕方ないと思うのだが、あまり外ればかりを引くとおもしろくない。
そう思っていたときにワイン売り場で見つけたのがFrascati(フラスカーティ、カにアクセントがある)。
我々の業界でFrascatiと言えばローマ近郊にあるINFN Frascati研究所なわけだが、すっきりした白ワインの産地としても有名で昔Pizzaを食べに行くとき良く飲んでたのを思い出して買ってみたら、記憶のとおり複雑さとか深みとかそういうのとは無縁の、すっきりと爽やかな味で夏にピッタリだった。それから、続けて買っていたのだが今のところ、甘くてぶどうジュースみたいなのにはあたって無いので、安くてすっきりしたのが飲みたくなったらFrascatiを買うことが増えそうな気がする。
写真の3本は近隣の食料品店のワイン売り場で見つけた奴でどれも1000円くらい。

KEK 一般公開 2014 筑波実験棟 1453人

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一般公開が無事終った。
ここ二年天気が悪かったのだが、今年は晴れ。開催が例年より一週間遅いこともあって、それほど暑くならなくて良かった。来年からもこの時期にすれば良いのでは無いかと思う。
筑波実験棟は1453人の方々に見学していただきました。どうもありがとうございました。
写真下は今日の筑波実験棟内の様子で、スポークスパーソンの提案により、国際協力を強調するため参加23の国と地域の国旗が飾られている。左上は入り口に置かれていた看板だが、これは、ガリレオの撮影に使うために撮影スタッフの人が作ってきたものだ。ちょっとしたトリビア。

Nikon1 V1/S1 S1でスーパームーン

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中秋の名月はあいにくの曇りで見られなかったのだが、翌日のスーパームーンの15夜は見ることが出来たので、日本代表の試合を見ながら、写真を撮ってみた。
機材はNikon 1 S1 + FT1 に借り物の Sigma 50-500 と自分の持っている中では一番望遠の AFS-VR55-200mm。三脚は大きい方を持って帰ってこなかったので小さい方
Sigmaは2kg位あるのでNikon 1 S1につけるとカメラがおもちゃみたい(右上)。三脚というよりは雲台のせいだと思うが安定が悪く、触ると像が揺れるので、5秒セルフタイマーで撮る。S1は一枚ごとにセルフタイマーが解除されてしまうので面倒。500mmまでズームすると換算1350mmになり、月の直径が1400pixくらいになる。AFが信用できないのでライブビューで合わせようと思ったのだが、被写体が暗いとカメラが判断すると勝手に増感してしまうので月の模様が左上の写真のようにホワイトアウトしてしまってピント合わせが出来ないというまったく残念な仕様。
写真下段(あるいは写真をクリックして表示される写真)は左がAFS 55-200VRの200mmで撮ったもので右がSigma 50-500 EXで撮ったもの。同じ大きさになるように1000x1000と2500x2500で切り出してリサイズしてある。ともにマニュアル露出ISO100/F8で1/100の露光。ホワイトバランスは3500Kにしてみたが、これで見た目に近かったと思う。
撮ったときの大気の状態やフォーカスがちゃんとあっているかとかあると思うが、500mmより200mmの方が月の模様のコントラストが強いような気がする。もちろん拡大すると500mmの方が細かく写っているわけだが、差はあまり無いという印象。

KEK 一般公開 2014

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今年も一般公開が近づいていて、"KEK 一般公開"、"高エネルギー 一般公開"のようなキーワードで検索してこのページに辿り着く人がでてくる頃。
施設の効率的な回り方や、機構内のあまり説明の無いオブジェについては”一般公開”で検索すると出てくるので参考に。
基本的にはKEKの一般公開のページにある地図に書いてある『迫力を体感しよう』というコースがよさそうだが、私なら順番を変えてBelleを最初にする。そして、Linac -> SuperKEKB(富士)とすすむ。
毎度書いていることだがBelleを見たいなら重要なのは朝早くくることで、11時までは極端に見学者が少ないのでそれまでに来るとゆっくりと楽しむことが出来る。KEKについたらまず、一番遠い筑波実験棟(Belle)にくるというのが正解だと思う。
効率的に施設を見るなら加速器を整理するのが良い。加速器はどれも似ているので、ATF/Linac/KEKB/PF/ATF/cERLなどはあまり代わり映えはしない。上記『迫力を体感しよう』のコースを回るとLinacとKEKBが見られるので加速器はそれでやめにして他の施設を回るのがいいだろう。あと、公開されている放射線監視区域に入るときには名前の記入して、リストバンドをもらわないといけないらしいのでひょっとするとその部分で混雑するかもしれない。

以上をまとめ、コースを考えてみると、
1) 朝なるべく早くKEKにくる
2) 総合受付まで歩いて受付をする。(放射線受付が混んでいたらそれはスキップ、H01/6Cでも出来るので)
3) 青のバスで C05 筑波実験棟(Belle)
4) 青のバスで H01 電子陽電子入射器(Linac)
5) 6Cまで歩いて SuperKEKB加速器/富士実験棟
朝一番にきたら午前中にここまでは来れるので、あとはご自由に。出口付近が混雑する前に帰るのがいいでしょう。

ラーメン たまや 下館

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下館冷麺(下館ラーメン)が気に入って、下館まで走りにいくことが多くなった。たまやは盛昭軒の少し北にある学校のあたりを西に入ったところにある。写真を見て分かるように、昭和な感じの土間でやっているとても庶民的な下館ラーメンの店。冷やし中華750円。
麺はきっと盛昭軒のもので、具も味付けも他の店と変わらない。見ただけで想像のつく味。大きな氷が入っているので冷たくて良い。
涼しくなったら暖かい方(ラーメン600円)も食べにこよう。
帰りはもちろんつくばねファームのかき氷

Nikon 1 V1/S1 VR10-30PD-ZOOM購入

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持ち歩き用カメラのNikon 1 S1には10mm/F2.8をつけていたのだが、新しく出たVR 10-30 PD-ZOOMを買った(左上)。レンズバリア内蔵でこれをつけると真にコンパクト同様の使い勝手になる。
程度の良い新品同様の中古で2万円くらい。おそらく、レンズキットから売りに出されたものだと思われる。
左下は10mm/F2.8との比較でフードとフィルターをつけるとほぼ同じ大きさ。この状態での重さはVR10-30PDが90g、10mm/F2.8が93gとほぼ同じ。
Nikon 1 S1につけると右下のようになる。繰り出した鏡筒にフィルタースレッドをつけてくれればよいと思うのだが、このレンズでフィルターは使うなということなのだろう。
今、日常的に使っているのだが、電源を入れたときのモーター音のうるささと安っぽさには萎える。ずいぶん昔のPowershot S90の方がまだ静かだった。良くこれで発売しようと思ったものだ。それを除けば、自転車に乗ってるときでも、手軽に使えるのでよい。
これからは既に持っている6.7-13mmVR、10-100mmVRとの運用になる(右上)。これで、CXのレンズも買い納めか?
プロフィール

light higgs

Author:light higgs
KEK(高エネルギー加速器研究機構)@つくば市でBelle2という実験をやっている。
自称『日本最低の物理屋』。
『円眞堂』(えんしんどう、本当は圓眞堂)は父の屋号です。写真のぬいぐるみについてはこのエントリ参照のこと

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